
◆腰痛の主な適用症状

◆膝痛の主な適用症状

◆肩こりの主な適用症状

ブナの木整体院
《営業時間》
AM10時〜PM10時半
(最終予約PM9時)
《定休日》
不定休
(お問い合わせ下さい)
《電話》
080−5559−2701
《メール》
mail@buna884.com |
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変形性膝関節症
膝の症状で当院を利用される方の大部分が「変形性膝関節症」です。
そして、中でも最も多いのが、「内反変形」です。

全身、特に脚の連動
当ホームページ内の「施術について」でも説明していますが、体はスムーズに連動することが、とても大切です。連動がスムーズに行われないと、弱い部分に負担がかかり、そこに痛みがでます。
変形性膝関節症の原因を考える時も、やはり、全身の「連動」、特に「股関節」「膝関節」「足関節」の、脚の連動がうまく行われていないことが原因です。

体が連動しないと姿勢もくずれてしまいます。
変形性膝関節症は、女性で、猫背、O脚姿勢の方に、多く見られます。
たまった水を抜く
関節の炎症により水がたまった場合、整体で水を抜く(流す)ことは可能です。
整体で血液の循環を良くすることで、炎症がおさまれば、自然に腫れが取れて(水が抜けて)、同時に痛みも消えます。
変形した軟骨の進行を防ぐ
軟骨が変形していても、軟骨自体には神経が無いので、痛みの原因にはなりません。
軟骨の変形により、周囲の靱帯や筋肉に負担がかかり、そのために痛みがでます。
血液循環を良好な状態にしておけば、軟骨に栄養が十分にいきわたり、変形の進行を防ぐことができます。
ブナの木整体院の膝痛の施術
@姿勢、膝関節の動き、痛み、左右差、などの確認後、施術に入ります。
A全身のバランスを整えます。
膝痛の方は、ほとんど腰痛も併せて持っています。
(最初は、膝の痛みの方が気になり、腰痛が気にならないのですが、膝の痛みが取れてくると、腰痛が気になり始めます)
B手技で膝周辺の血液の循環を良くます。
C症状や状態に合わせた、いくつかの体操をご紹介します。
(1人でも行っていただけるように、図解のメモをお渡しします)
膝痛に関わる主な筋肉
■太腿前側
■太腿の裏側
■太腿内側
■太腿外側
| 大腿筋膜張筋 |
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■足関節
■臀部
膝痛に関わる主な経絡 ●はツボの場所です。
(医道の日本社 身体運動の機能解剖 参照)
(宝永企画 経絡経穴図 参照)
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