


◆腰痛の主な適用症状

◆膝痛の主な適用症状

◆肩こりの主な適用症状

ブナの木整体院
《営業時間》
AM10時〜PM10時半
(最終予約PM9時)
《定休日》
不定休
(お問い合わせ下さい)
《電話》
080−5559−2701
《メール》
mail@buna884.com |
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4つの特色
1.全身を見る
体は連動する→経絡(けいらく)という考え方
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| (大修館書店 「目で見る動きの解剖学」参照) |
上の図のように体は動く時に連動します。
痛みが出た時、その痛む箇所だけではなく、連動する、原因となる箇所を調整する必要があります。逆にそうしないと、施術効果が出ないばかりか、危険なのです。
東洋医学では、これを「経絡」という体のラインで表現しています。ブナの木整体院では、この経絡に沿ってアプローチしていきます。
当院のコンテンツ「経絡ガイド」もぜひ、ご覧下さい。
※経絡とツボ
経絡とは、生命活動を維持するためのエネルギーである「気」「血(けつ)」の通り道です。
ツボは経絡上の反応点で、筋腱の付着部、腱と腱の間、骨と骨の連結部、血管周囲などに位置します。経絡やツボを刺激すると、動きや血流の改善が見られるのはそのためです。
2.技術で圧を伝える
「力」と「技術」
痛みや歪みの原因となっている体の奥の筋肉(インナーマッスルといいます)の「コリ」にアプローチする時、「力」でごりごり押しても、痛いだけで届きません。体表にストレスをかけずに、「コリ」に響かせる「技術」が必要になります。下の図は、力による施術のイメージ図です。このようなアプローチでは、いわゆる「揉みかえし」が発生しやすくなります。
下の図は、当院の「技術」によるアプローチです。体表には「指の重さ」しか負担がかからず、深層筋の「コリ」にアプローチします。
※当院では、「指針整体」という手技で施術しています。
3.「受動整体」と「能動整体」
「受動整体」とは、患者さんは力を抜き横になった状態で、動きません。整体師が全身の経絡にアプローチします。当院のメインはこの「受動整体」です。症状により、「受動整体」のみの場合があります。
「能動整体」とは、患者さんが関節を動かし、ストレッチのような運動療法を行います。実際に動くことで、回復が早まり、症状が出にくくなります。当院では、PNFストレッチ、マッスルエナジーテクニック、操体法などの運動療法による能動整体を取り入れています。
いずれにしても、それぞれの症状や状態に合った施術をさせていただきます。
4.セルフケア
ブナの木整体院では、施術後に、一人でできるストレッチなどのセルフケアを紹介しています。(同時に症状別のイラストをお渡ししています)
このセルフケアの目的はただひとつ、患者さんの「早期回復」です。
「施術について」、最後まで読んでいただきありがとうございます。
1日も早く、あなたが辛さから解放されますように。
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